18日付の米紙ニューヨーク・タイムズは小泉首相の靖国神社参拝を「無意味な挑発」と批判する社説を掲載した。(YOMIURI ONLINE)小泉純一郎の靖国神社参拝は主に政教分離原則と日本国内の反発、それに中華と大韓民国等の反発の3つの問題があります。
ワタシは政教分離原則に則って完全な個人としての宗教活動はイイとして、それ以外の理由で宗教施設に足を踏み入れる事さえ、止めてもらいたいですね。
日本国内の反発や中華と大韓民国等の反発なんかは賛成している人と一緒で個人や団体の意思であって好きにすればいい。
大韓民国はいいとして中華との経済的乖離が起これば損をするのは日本な訳で、それは国益な訳ですし、小泉純一郎の個人的な思想などは無価値。選挙の票が欲しけりゃ他の方法でやってください。不戦争の誓いなんか神社なんかでしないで自分家でやっててください。
posted by NOTEnet at 22:57|
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